WordPress TinyMCEのビジュアルとテキストのデフォルトを設定

HTTP2を使用している一部サーバーでTinyMCE AdvancedでGutenbergを無効化して使用している環境において、ビジュアルモードとテキストモードの切り替えが保存されないという症状を確認しました。

根本的な修正方法は分かりませんでしたが、投稿タイプごとにデフォルトのモードを設定すれば解決する問題でした。

functions.phpに以下を追記すると、固定ページとMW WP Formではテキストモードがデフォルト、他の投稿タイプではTinyMCEがデフォルトになります。

function change_editor_default( $editor ) {
if ( get_current_screen()->post_type == 'page' || get_current_screen()->post_type == 'mw-wp-form' ) {
$editor = 'html';
} else {
$editor = 'tinymce';
}
return $editor;
}
add_filter( 'wp_default_editor', 'change_editor_default' );

エダマメ、トウモロコシ、カボチャ、ナス、トマトを定植しました

ナスがメイン。コマツナとシュンギクは食べられるグラウンドカバー。シュンギクにはわずかながら虫よけ効果がある。

トウモロコシとカボチャ。つるありインゲンの種も撒こうと思います。この組み合わせはスリーシスターズ。どれか取れればいいかなくらいのイメージ。

エダマメとトウモロコシ。余ったトウモロコシを植えてみただけ。この組み合わせはトウモロコシにアワノメイガが付き辛くなるらしい。マリーゴールドは虫よけ。

トマトがメイン。コマツナとシュンギクは食べられるグラウンドカバー。ネギはトマトの病気を抑える効果があるらしい。

草を根絶し、土を殺菌消毒し、単一の野菜をずらりと栽培するのではなく、多くは望まず草や虫や微生物と共存しながら自然が生み出す利子だけを頂くのが自分の考え方。

冷却性能の高いクーラント液は薄い

ラジエーターとエンジンブロックの中を循環して冷却を行っているクーラント液。成分は水、エチレングリコール、消泡材、防錆剤です。

クーラント液の冷却性能や不凍性能を左右しているのはエチレングリコールの濃度です。高い冷却効果を求めるなら濃度を低く、高い不凍性能を求めるなら濃度を高くします。薄める前提で使うタイプの商品には大体どれくらいの濃度でマイナス何℃まで耐えられるかという表が載っています。

薄めずに使えると謳われている「ラクラククーラント」のエチレングリコール濃度は50%前後に対し、「ワコーズRHB-P」というチューニングエンジン向けのクーラント液は20~30%。レビューを見てみると、確かに冷却性能は向上するようですが、それは濃度を低くすることで熱伝導率が上がっているというのが大きいでしょう。凍結温度はラクラククーラントが-40℃に対し、ワコーズRHB-Pの-12℃。東北から北の冬場は凍りそうなイメージです。

おそらく新車時点で充填されているクーラント液は、寒い地域から「クーラント液が凍った」というクレームが出ないように、-30~40℃程度まで耐えられる高濃度なものだと思います。その濃いクーラントから凍結温度-12℃の薄いクーラントに入れ替えれば冷却性能が向上するというカラクリです。

ということは、800円程度のクーラント液でも精製水で薄めれば冷却性能が高いクーラント液ができあがるのではないでしょうか。例えば、ロングライフクーラントEX 95%精製水で凍結温度-20℃程度に薄め(住んでいる環境に応じてお好みで)、薄めた分消泡性や防錆効果が落ちていると思うので、WAKOSのクーラントブースターを投入、出来上がった特製ブレンドは新車充填されているクーラント液よりも冷却性能が高いものになっているでしょう。

まだ一度もクーラント液を交換していないJB23に水温計を付けて新車充填のクーラント液と特製ブレンドクーラント液の冷却性能の比較をしてみようかと思います。

2020年冬の各地の最低気温」←クーラントを薄める際に参考になります。

イノシシ対策として塀を作りました

セカンドインパクトを防げ!

だんべぇ農園のノブさんが塀作りの手伝いに来てくれました。ありがたいです。

杭はホームセンターで購入したもの。一本300円弱。網は2m × 20mのシカ用で2000円。半分に折って高さ1mで張りました。下部にはあぜガードをボルトで止めて強化しました。

これは強いですよ。

どうやらイノシシはスイカやカボチャなども食害するようなので、畑全部を覆うことにしました。これでセカンドインパクトは防げそうです。ジャガイモ跡地にはサツマイモを30本ほど植える予定です。

お昼は岩崎屋の焼きまんじゅうと黒い焼きそばを食べました。

猫。

ポットに植え替えたマリーゴールドが大きくなっています。

左からスイカ、エダマメ、カボチャ

順調です。

ジャガイモがイノシシにやられて壊滅しました【イノシシ被害】

悲しい。。。

対策が遅れた自分も悪いんだけれども、イノシシに先手を打たれてしまった。

近所の畑をみてみたら、ゴーヤなどの誘因用のネットで囲っている所は手付かずだった。あの程度でも大丈夫のようだ。やはり何もないというだけでターゲットにされてしまう。網でもなんでもあればとりあえず諦めてくれるようで。腹が減っていたら壊されるかもしれないが。

ジャガイモは残念だったが、予定通り6月にはサツマイモを植え付けるとして、それまでに網を張っておこうと思う。そして将来的には畑を一周鉄パイプで囲って塀を作ろうと思う。

イノシシはナスやトマトも食らうのだろうか。だとしたら今年の夏は何も取れないかもしれない。

4/30 枝豆・カボチャ・スイカの種まき

以前勤めていた農園で作っていた枝豆の品種「湯あがり娘」を選びました。

種のまき方は我流。ポットに培養土を詰め、豆を9個置く。

キッチンペーパーを被せ、上から土を被せる。

完成。下の5個のポットは余りました。

これで芽が出てきたらキッチンペーパーごと被せた土を取り出し、2~3時間ほど豆を露出させて緑化させるつもりです。緑化させることによって成育が良くなるそうです。

芽が出たら、初生葉が展開しかけたところで摘心します。絶根はしません。

 

カボチャとスイカも種をまきました。これらは2本仕立てにして放任でいいかなと思います。

phpのアップロードサイズを大きくする

php.iniを編集する方法

以下の数値を大きく設定する。
upload_max_filesize = 20M
post_max_size = 20M

もし次の項目が上記2つの数値より少なく設定されていたら上げておく。
memory_limit = 128M

.htaccessを編集する方法

許可されていれば.htaccessでも設定可能。

php_value upload_max_filesize 20M
php_value post_max_size 20M
php_value memory_limit 128M

ジャガイモがすくすく育っています

ジャガイモがすくすく育っています。明らかに成長スピードが上がっていますね。収穫が楽しみです。

イノシシ来るなよ!どれだけ効果あるかわからないけどネット張らないと。

画像では見えないですが手前と右側にマリーゴールドを定植してみました。

通路の草も伸びてきて理想の畑になりつつあります。草が生えてる畑っていいですね。