ワクチン接種券が届いたのでLINE予約しようとした結果

自分の元にもようやくワクチン接種券が群馬県から届きました。

両親には返信用の封筒もセットで届いていたのですが、自分のものには返信封筒は入っておらず、代わりに予約方法が書かれた紙が入っていました。それによるとLINE予約(群馬県デジタル窓口)か電話で予約ができるようです。

電話よりもテキストベースの方が非同期で効率がいいと思ってQRコードから群馬県デジタル窓口をLINEに追加して、予約作業を始めました。

市町村を選択、接種番号を入力、次に生年月日を入力するのですが、生年月日の入力が一番の難所でした。

なんとUIがカレンダーなのです。1993年まで324回以上も左矢印をタップしないといけないのか。(年をタップすれば年単位で指定できると書いてあったが、タップする場所を間違えていた。カレンダー左上の小さい半透明の2021をタップすると年が選択できるいや、このシステムはチャットボットでテキストベースでメッセージを送りあってるだけなのだから、日付をキーボードで直打ちすればいいんだ。

フォーマットの確認のためにカレンダーから適当な日付をタップしてみると、YYYY年MM月DD日と表示されたので、その通りに自分の誕生日を打ってみるが、形式が違いますとのこと。表示の際に「YYYY年MM月DD日」に変換しているだけのようだ。

次に試したのが、ISO8601。YYYY-MM-DDという形式です。

行けました。300回以上タップしなくて済みました。

会場と日時を選択して、予約内をを確認して、緑ボタンをタップして予約完了かと思いきや・・・

予約作業中に埋まって予約ができないというオチ。

日付選択に戻ることはできず、また最初からです。

ここでめんどくさくなって予約するのをやめました。みんなが打ち終わったら打とうと思います。

YAMAPをプレミアアップグレードしてしまったついでに赤城山上ってきた

プレミアアップグレードして機能制限を解禁してしまいました。これで山ヤの仲間入りだ。

テスト / Takuya Kobayashiさんの陣笠山薬師岳(群馬県前橋市)出張山の活動データ | YAMAP / ヤマップ

自分のスマホはHUAWEI P20なのですが、以前は画面を消灯してしばらくすると、GPSがオフになってしまうようで、軌跡が直線になってしまう現象がありました。しかし、ちょっと設定をいじった後プレミアにアップグレードしたら普通に軌跡がたどれるようになりました。プレミアにしたからなのか、設定をいじったからか・・とりあえずスマホを買い替えなくてもYAMAPできそうです。

今回はYAMAPを使いこなすためと自分の体力を測るために赤城山へ行ってきました。

登り口は五輪峠。

比較的マイナールートのようで藪っぽかったです。

登山道に丸太を置かないでほしい。湿ってる丸太に乗ると高い確率で足払いを食らうので、丸太をよけるために無駄に体力を使います。

渋川方面に降り続ける道で途中で心配になりながらも進む。途中で山の斜面を鹿の如く降りている人が居て身構えました。キノコを採っていたようです。

途中崩れている道がありましたが、踏み固められているため気を付ければなんということはありません。

ちょうどいい広場があったので、フリーズドライのリゾットとみそ汁を食べました。

これで150kcalくらいしか取れない。メスティンを広げて湯を沸かし、食べ終わったらふき取って片づけることを考えるとカロリーメイト2本と水を放り込む方がコスパ良い気がした。

鈴ヶ岳に登ろうとしているところで、水も行動食も残りわずか。当初足りると思ったが、残りの工程を考えたら足りなかった。もっと余分に持ってきていれば・・・

行動食も食べながら進んでいったがカロリーが足りなかったようで、「しゃりばて」っぽい状態になり、やる気が無くなり、漠然とした不安感が出てきました。戻るのも進むのも登らなければならないが、10歩ほどで脈が異常に上がる状態になってしまっています。とりあえず、水は明らかに足りないので、沢まで戻って汲んできました。

そして、次のピークを登り切ればこっちのものだと思い、残りの行動力を食べ、コーヒーを飲んで、登山道を外れたところで30分ほど昼寝をしました。起きたらだいぶ回復していて、体力には余裕がありそうな感じでしたが、鈴ヶ岳は登らず、ゆっくりと歩いて「鍬柄山」「姥子山」「見晴山」を経て最短距離で車に戻りました。

鍬柄山ピーク 正面が地蔵岳

正面のガスがかかってる山が黒檜山。

コーラの糖と炭酸がDNAに染みわたる。

行動時間6:32。距離10.5km。消費カロリーは2037kcal。予想以上の消費カロリーで驚き。1000kcal弱くらいしか行動食を携行していなかった。それと、たまたま沢を通るルートだったからよかったが水ももっと必要だった。色々と勉強になった山行でした。

体力不足も痛感しているところなので毎朝走ろうと思いました。

YAMAPを見ていると、赤城山の主要な山を日帰りで縦走している人が居て、本当に尊敬しかありません。自分もいつか、赤城山のすべてのピークを日帰りで周れるようになりたいと思いますが、消費カロリーを簡単に計算してみたら4500kcalだとか・・・

サロモンの30Lを背負って里山散策

日帰りアタック用の軽量コンパクトなバックパックを探していたら、サロモンのTRAILBLAZER 30が良さげでした。

重量はわずか560g。まるで衣服のようにフィットします。トレッキングポールを引っかけるところもあって気が利いてます。荷物が少ないときは、両サイドのバックルのスリングを短くすることで、本体の厚みを薄くすることができます。

30Lと小型の部類に入りますが、装備選び次第では、夏場のハンモック泊であればこれで2泊はできそうです。冬場でも一晩くらいビバークできるくらいの装備を詰め込む容量はあると思います。

一番気に入ってるのは値段で、セールで5,940円でした。中国製とかじゃなくちゃんとしたブランドでこの値段は安い。
[サロモン] バックパック・リュックサック TRAILBLAZER 30 (トレイルブレイザー 30)

実戦テストとして、こいつを背負って太田市の八王子丘陵を歩いてみました。ゴールは唐沢山。登り口は八王子山公園墓地の奥。墓地は17時でゲートが閉まってしまいますが、ゲートの手前に登山者用駐車場があるのでそちらに車を停めました。

下のほうに看板などがなかったため、分かりづらかった。墓地の東の道をずっと歩いて登っていくと入口があります。

見せてもらおうかTRAILBLAZER 30の実力を

道は平らで歩きやすい。ザックは体にぴったりフィットでまるで何も背負っていないかのよう。

2~3匹スズメバチが飛んでいて木の中に入り込んでいました。巣があるんでしょう。刺激しないように立ち去ります。

分かれ道が出ましたが、左が天王山ピークを経由する道、右が巻道です。右へ行きました。

標高200m程度の小さい山ですが、少し歩けばジャングルです。

道は歩きやすいしわかりやすい。

また分かれ道が出ました。この先尾根にあたるのですが、尾根で右折する勢のショートカットのようです。右へ進みました。

これだけ道が狭くなると蜘蛛の巣が張っています。蜘蛛の巣の張り具合から、少なくとも今日は誰もこの道を通ってなさそう。

尾根に出ました。この尾根はこの丘陵のメインストリートです。

振り返ってさっきの道を見たけど、尾根からはどこにあるのかぱっと見ではわからない。非公式の道はあてにしないほうがいいな。

メインストリート。踏み固められていて歩きやすい。

尾根をしばらく歩いていると、左右に峠道が走っていた。通る人が少ないようでほぼ藪だった。↓反対側

こっちも藪っぽい。

よく見るとここも左へ登っていく道がある。おそらくピークを通る道でこっちのほうが近道だと思うけど、歩きやすそうな右の巻道へ。

菅塩峠。峠という名で標識まであるけど、正規ルートではない。いつか行ってみたい。

左が唐沢山、右が菅塩沼。左へ進む。

唐沢山まであと200m!

唐沢山(261.1m)に到着しました。コースタイム:0.71

バックパックの様子を見てみる。

本降りの雨の中の山行でしたが、ばっちり撥水していますね。

さすがに上のほうは少ししみていますが許容範囲内です。

中には染みていません。

小雨程度なら何の問題もありませんが、完全な防水性能はないので、ビニール袋や防水スタッフバッグなどを使用して防水処置をする必要がありますね。

レビューに薄っぺらくて心配という書き込みがありましたが、全然そんな感じはありません。確かに生地は薄いのですが、十分に強度がある感じです。少し木の枝に引っ掛けたくらいでは破けません。

軽くてフィット感があり、強度もそこそこあり、拡張性も多少あります。めちゃくちゃコスパがいい買い物でした。今のところ9割が日帰り登山なので、しばらくこれがメインザックになると思います。

足利市 赤雪山 自己責任ルート

以前から松田ダムの上にある赤雪山とやらが気になっていたので、登ってみることにしました。

車を停めた場所は赤雪山駐車場なのですが、この駐車場にはあやしい人(行動の目的が読めないという意味で)が居ることがあるので気を付けましょう。この日も登山者とは雰囲気が違う車が数台止まっていて抵抗がありましたが、ドラレコに監視を任せて登山口に向かいました。

2014年の大雪によって登山道が倒木によって塞がったため、登山道の一部を立ち入り禁止にしているそうです。リスク回避の措置であるため、侵入しても法的に問題はないそうです。

立ち入り禁止の割には足跡は結構ついています。

痛いやつだ

道の脇には沢があります。水には困りませんね。

まだ登山道という感じの道があります。

ここで沢が分岐しましたが、橋が右へ向いているので右に進みました。

右で正解でした。

山ってメンテナンスされていないとこうなってしまうんですね。

くぐるか跨ぐか

この辺で正面から人が降りてきました。「初めて人とすれ違いましたよー」「この先すべりやすいところがあるのでお気をつけて」

木目のような溝が入った岩

※これ道です。

足跡らしきものをたどって右へ進んでみたが、よく見るとヒヅメがあり人の足跡ではなかった。少し戻って左に進む。

わかりづらいが白色の目印があった。人が通るであろう道を探りながら進んでいく。

跨いだり匍匐でくぐったりなかなか面白い。斜めの丸太はよく滑るので匍匐で切り抜けるほうが安全で体力もそれほど使わなくて済む。

↑石に赤い目印がある。

人が歩きそうな場所を推測して進んでいくと目印が現れる。

ほとんどやぶ漕ぎ

中央の倒木に目印がある。

発見できた目印はこれが最後だった。この先は人の足跡も無い。

少し進んでみる。

完全に目印は無くなった。山頂まで数百メートルといったところだったが、周りは茨だらけで、簡易的な装備しか持ってきてなかったので撤退しました。というのは言い訳で本当は心が折れました。

登りでは気づかなかった。「蛇尾の滝」という看板があるけど絶対ここにあった看板じゃないでしょう。

また今度気が向いたら登ろうと思います。

BRS-3000Tチタンガスストーブを使ってみたが危険

OD缶に直接取り付けるタイプのバーナー・ストーブを探していたのですが、有名メーカーのものは8,000円前後していたので、中国製でもいいから安いのは無いかと探して見つけたのがこのBRS-3000T。価格は907円でした。

チャイナポストで届くまで3週間かかりました。

届いた品を見てみると、非常にコンパクトで、材質もチタン製で重さが数十グラムしかありません。これほど軽くてコンパクトなバーナー・ストーブはこの製品しかありません。

点火装置がついていないため、ライターで点火します。

中国製でこの価格であることから不安でしたが、動作や火力は問題ありませんでした。
五徳は小さいですが精度は悪くないのでちゃんとクッカーをのせられます。

このバーナー・ストーブのヤバイところは、日本のPSLPGマークがついていないという点と、
燃焼部からガス缶への伝達熱がすごいという点。

この商品はコンパクトが売りなので燃焼部からソケットまでの距離が5㎝しかなく、すぐに伝達熱によってガス缶の接続口周りが過熱されます。500㏄の湯沸かし程度の使用なら問題ないと思いますが、煮込み料理でもしたら爆発するかもしれません。(ちなみにカセットガス(CB缶)は70~90℃で破裂事故が発生するようです。)

このバーナー・ストーブ、危険が危ないのです( ゚Д゚)

知り合いの別荘にお邪魔させていただきました

知り合いの知り合いの医師の方の別荘に招待されたのでお邪魔させていただきました。

行ってみたら予想の65535倍良いところでした。

左上の豪華な建物がその別荘なのですが、自由に使っていいとのこと。一通り中を見させてもらいましたが、なぜ俺は医者にならなかったんだと思うほど豪華な家でした。

自分みたいな貧乏人には、これほど豪華な場所は落ち着かず・・・砂浜に山岳テントを張って寝ました。

テントを張る前に、海水がどこまで来るのかよく観察しました。砂浜がえぐれて海藻などがたまっているところが最近の最大水位なのでそれよりも上に設営します。それと満潮近い夕方にどこまで波が来るのか見極めました。

前日は道の駅で駐車スペースからはみ出ないようにテントを張って寝たのですが、エンジンをかけている車が居たり、近くの車からいびきが聞こえてたりあまり眠れなかったのですが、砂浜ではぐっすりと眠れました。海はそれほど好きではないのですが、波の音は不思議と心地よかったです。

6月の0mはさすがに暖かい。エアーマットの上にぺらぺらな安物シュラフをかけてちょうどいいくらいでした。

トウモロコシ

サザエ

快晴ではなかったのは残念でした。

帰りは田丸家の名水に寄りました。

水道水よりはうまいですが、少しミネラルが強いのか雑味がほんのり感じられました。

今回はいい経験をさせてもらいました。片道4.5時間の運転は疲れた。

WordPress 記事数をカウントする

記事数をカウントするにはwp_count_posts()を使用します。

$count_posts = wp_count_posts('post');
echo $count_posts->publish;

上記はポストタイプ「post」の公開済みの記事数を出力することができます。

また次のように、ステータスごとに記事数を出力することも可能です。

echo wp_count_posts('post')->future;
echo wp_count_posts('post')->draft;
echo wp_count_posts('post')->auto-draft;
echo wp_count_posts('post')->private;
echo wp_count_posts('post')->trash;

などなど。詳細はvar_dump( wp_cout_posts(‘post’) );や「テンプレートタグ/wp count posts」を参照してください。

ダイソー330円 ワックスバーナーを作る

激安な固形燃料であるロウソクを溶かして固めれば激安火器が出来上がるのでは?

既にありました。ワックスバーナーというようです。作り方を調べてみるとダイソーにあるものだけで作れそうなので作ってみました。

完成品がこちら。

使用方法はいたって簡単。ライターで着火して蓋をすることで消火。

燃焼時間は測っていませんが、数時間は安定して燃えるでしょう。火力は米が炊けるほど強いです。

芯をもっと太くし、焚火台で煙突効果を併用すれば、もっと火力アップするでしょう。

燃料の継ぎ足しはろうそくを削って放り込めばOK。ガスやガソリンやアルコールと違って爆発しないし異常燃焼もない。非常に安定した燃料です。

一番嬉しいのは、製作費がたったの330円!コスパ最強(?)

ダイソー ワックスバーナーの作り方

用意するものは次の通り

  • ブリキ缶
  • アルミホイル
  • ろうそく
  • 段ボールの切れ端

店舗によってはブリキ缶が置いてなかったりするので何件か回って探しましょう。ダイソーはクレカ使用不可なところが多いので現金を忘れずに。

使用するブリキ缶。直径9cmで750mlのクッカーにすっぽりスタッキングできるサイズです。

ブリキ缶の気密性はそれほど無いので、アルミホイルを底に敷きます。これでも漏れてしまいますが、気になる方は溶接するなり、気密性が高い缶を探してください。

使用するロウソクはこちら。400g買いましたが、この缶の使用量は200gです。

真ん中に段ボールを丸めた芯を入れて、その周りに芯を外して砕いたろうそくを敷き詰めます。

湯煎してロウを溶かします。

ある程度ロウが解けて、段ボールに十分にしみ込んだことを確認したら、湯煎をやめて着火します。

ロウが熱せられて溶けて形が整います。

完成。

ワックスバーナーの致命的な欠点

煤がすごい。クッカーを焚火に放り込んだかのように真っ黒になります。しかも、煤に油分を含んでいて、なかなか頑固です。これなら焚火に突っ込むほうがマシかな。

もう一つの欠点としては、湯を沸かしたり米を炊くとやはり少しだけロウソクっぽい風味が混じってしまいます。石油系のにおいはあまり好きじゃないので、うーん・・・焚火の風味なら隠し味として許せるけど。

以上のことからメインバーナーにはなり得ない。着火剤やバックアップ火器として使おうと思います。

煤を落とすには重曹がいい

ワックスバーナーによってクッカーについた煤を洗う時に、食器用洗剤ではなかなか落ちなかったのですが、重曹をまぶしてこすったところキレイに落ちました。最悪キャブレタークリーナーやエンジンコンディショナー拭こうかと思いましたが、重曹でOKでした。

ニチネンの固形燃料いいかもしれない

今回作成したワックスバーナーと似たような形・使用方法の製品としてニチネンの固形燃料がある。

重量もサイズ感も同じで、煤がほとんど出ないという・・・値段は440円とワックスバーナーより高いが、びっくりするほど高いものではない。煤が出なくてこの値段ならニチネンの固形燃料アリでは。

ダイソーで買える物でプランター栽培をする #2

夏日が数日続いたためか一気に伸びました。

トマト、バジル、ネギ、レモンバーム全部芽が出てます。量もいい感じ。

まだトマトの背が低く、花も咲いていないけど、安定して暖かい日が続けば一気に大きくなるでしょう。

slick サムネイルがスライドしないasNavFor

asNavForを使わないけど、asNavForのような挙動をさせる方法。自分用メモ

slick.jsでサムネイル付きスライダーを作成する

$(function(){ var slider = ".js-slick"; // スライダー var thumbnailItem = ".js-slick-nav div"; // サムネイル画像アイテム // サムネイル画像アイテムに data-index でindex番号を付与 $(thumbnailItem).each(function(){ var index = $(thumbnailItem).index(this); $(this).attr("data-index",index); }); // スライダー初期化後、カレントのサムネイル画像にクラス「thumbnail-current」を付ける // 「slickスライダー作成」の前にこの記述は書いてください。 $(slider).on('init',function(slick){ var index = $(".slide-item.slick-slide.slick-current").attr("data-slick-index"); $(thumbnailItem+'[data-index="'+index+'"]').addClass("thumbnail-current"); }); //slickスライダー初期化 $(slider).slick({ fade: true, arrows: true, adaptiveHeight: true, infinite: false //これはつけましょう。 }); //サムネイル画像アイテムをクリックしたときにスライダー切り替え $(thumbnailItem).on('click',function(){ var index = $(this).attr("data-index"); $(slider).slick("slickGoTo",index,false); }); //サムネイル画像のカレントを切り替え $(slider).on('beforeChange',function(event,slick, currentSlide,nextSlide){ $(thumbnailItem).each(function(){ $(this).removeClass("thumbnail-current"); }); $(thumbnailItem+'[data-index="'+nextSlide+'"]').addClass("thumbnail-current"); }); });

ありがとうございます。助かりました。

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